『生贄の女 ムフタール』
— 屈辱の日々を乗り越えて ムフタール・マーイー ソフトバンククリエイティブ株式会社/2006.9 昨年の10月パキスタンで、15歳の少女マララさんが、 学校からの帰りにタリバンから銃撃される、という事件があった。 (幸い一命を取りと …続きを読む
2013/02/16
— 屈辱の日々を乗り越えて ムフタール・マーイー ソフトバンククリエイティブ株式会社/2006.9 昨年の10月パキスタンで、15歳の少女マララさんが、 学校からの帰りにタリバンから銃撃される、という事件があった。 (幸い一命を取りと …続きを読む
2013/02/15
昼、iPhone のサファリで開いたら、カテゴリリンク切れ。 夕方PCで開いたらリンクされてる。 なんで? 原因がよくわからないのがいやだなあ。 図書館に本を返しにいって、ついまた借りてきてしまう。 買ったやつで未読が山とあるので、借りるまいと思 …続きを読む
2013/02/12
近藤康太郎 講談社+α新書/2012.11 I から面白かったよと回ってきた本。 古典、もうずーっと読んでないよな、と思いながらさらっと読む。 重く、かったるいという古典のイメージが、限りなく軽くなる(新聞記者らしくない)文体。 自分を笑いのめす …続きを読む
2013/02/08
参考まで ・イタリアのSIMカードを入れてWiFiルーターを使ってみた http://blog.belgiappone.com/article/319048192.html
2013/02/05
またしてもカテゴリーのパーマリンク切れ。 あれこれやってる途中。 更新するとカテゴリのチェックボックスが外れる。 何故?
2013/02/05
体罰について。 学校やスポーツの「指導」で、何故暴力がまかり通ってきたのか。 作家のあさのあつこさんは新聞で、自分の子育てを振り返り、 怒ってばかり(体罰もあり)いて、叱ることができなかった、と書いていた。 叱るというのは、力関係で上位にいるもの …続きを読む
2013/02/05
信田 さよ子 朝日新聞出版/2012.9 (初出誌 「一冊の本」2010.6月号~2012.3月号 単行本化で加筆訂正) 信田さんの最新刊? 人生相談のようなQ&A方式だけれど、 実際にこの通りの相談や質問があったわけではない。 プロのカ …続きを読む
2013/02/03|更新:2021/02/01
『小さな貝殻―母・森瑤子と私』 マリア・ブラッキン 新潮社/1995.12 森瑶子が亡くなって二年後、次女マリアによって書かれた追想記。 ここまで暴露しなくてもいいだろう、 というような感想がどこかにあったけれど、 私はあまり暴露的とは思わなかっ …続きを読む
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